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4話目


家に入いり、母が隠れている納戸に戻って、息を殺していると3・4人の人の気配が、家中でし始めるんです。

物音も声もしません。どうやら、私たちを探しているようです。ここでもまた見つかるのですが、先程の男性とは別の男性も一緒に立っています。リーダー格のようで、私を切り付けようとしているのを押し止め、私を納戸から引きずり出すんです。

ここで、初めて気付いたのですが、私が話している言葉が相手の男性には通じていません。

私は拉致され、いつの間にか小部屋に閉じ込められてました。舞台は現代ではなく、未来?もしくは、高度技術発展している星?
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