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銃弾に倒れてもなお、右手に持ったカメラを離さなかったそうです

ミャンマー(ビルマ)で取材をしていたフリーのカメラマン50歳が反軍政デモに巻き込まれ、亡くなられました。

ある新聞記事には

「デモ隊に交じって取材するカメラマンは目立つ。一般的に流れ弾に当たって死亡する確率は低い。軍から狙い撃たれた可能性もある」と東南アジアで取材経験があるほかの記者がコメントを。

死と隣り合わせの職業なんですね。
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